昨日電話したときの話によると、住職がせっせとCDに焼いていた過去帳が読取不能になってしまったらしい。
(書類としては残っているので打ち直せばいいことなのだが)
どうにかならんか?というのでどうにもならんと答える。
イベントの写真もだいぶやられたらしい。こっちは本当にどうにもならない。
人様のデータを扱うんだから、バックアップもちゃんととらないといけないということを指導。こっちは末端とはいえプロだから、こういうときは通常の立場と逆転する。
別のシチュエーションで、住職から逆に "人様の心を〜"とか指導されてる光景が目に浮かんだ(笑)